料金改定
2026/03/02
PGMグループの「大秦野カントリークラブ」では、年会費を改定する。
(1)実施:2027年1月1日~(会計年度:1~12月)
(2)年会費:
正会員)46,200円⇒47,300円(税込)
平日会員)36,300円⇒37,400円(税込)
週日会員)20,900円⇒22,000円(税込)
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おかげさまで周年
大秦野カントリークラブ
料金改定
2026/03/02
PGMグループの「大秦野カントリークラブ」では、年会費を改定する。
(1)実施:2027年1月1日~(会計年度:1~12月)
(2)年会費:
正会員)46,200円⇒47,300円(税込)
平日会員)36,300円⇒37,400円(税込)
週日会員)20,900円⇒22,000円(税込)
料金改定
2025/11/05
PGMグループの「大秦野カントリークラブ」では、年会費を改定する。
(1)実施:2026年1月1日~(会計年度:1~12月)
(2)年会費:
正会員)39,600円⇒46,200円(税込)
平日会員)33,000円⇒36,300円(税込)
週日会員)19,800円⇒20,900円(税込)
募集情報
2023/12/02
PGMグループの「大秦野カントリークラブ」では、2022年4月より実施していた正会員補充募集(100口)を2023年11月をもって終了したが、依然退会者が多く、会員数が減少していることから、追加の正会員補充募集を実施する。
(1)実施期間:2023年12月1日~募集口数(100口)に達する迄。
※募集期間中も名義書換は停止しない。
(2)募集金額:正会員)440,000円(税込、全て入会金)
※PGMグループ既存会員の入会、2口以上の入会は407,000円税込。
(3)入会条件:
・個人入会の場合、日本国内に印鑑登録がされていること。
・法人入会の場合、日本国内に法人登記および印鑑登録がされている法人。
・反社会的勢力に関わりの無い方。
料金改定
2022/04/01
PGMグループの「大秦野カントリークラブ」では、名義書換料を改定した。
(1)実施:2022年4月1日~
(2)名義書換料:
正会員)495,000円⇒275,000円(税込)
平日会員)330,000円⇒110,000円(税込)
週日会員)110,000円⇒55,000円(税込)
料金改定
2022/01/25
「大秦野カントリークラブ」では、名変料減額キャンペーンを当初の予定通り2022年1月31日をもって終了し、名義書換料を改定する。
(1)実施:2022年2月1日~
(2)名義書換料:
正会員)209,000円⇒495,000円(税込)
平日会員)110,000円⇒330,000円(税込)
週日会員)55,000円⇒220,000円(税込)
料金改定
2021/09/28
PGMグループの「大秦野カントリークラブ」では、名義書換料の減額キャンペーンを実施している。
(1)キャンペーン期間:2021年8月1日~2022年1月31日
(2)名義書換料:
正会員)495,000円⇒209,000円(税込)
平日会員)330,000円⇒110,000円(税込)
週間会員)220,000円⇒55,000円(税込)
料金改定
2021/04/07
PGMグループの「大秦野カントリークラブ」では、名義書換料を改定。
(1)実施:2021年4月1日~
(2)名義書換料:
正会員)165,000円⇒495,000円(税込)
平日会員)110,000円⇒330,000円(税込)
週日会員)55,000円⇒220,000円(税込)
※同CCは、預託金充当不可。
募集情報
2017/10/25
PGMグループの「大秦野カントリークラブ」では、正会員の補充募集を実施。
(1)募集期間:平成29年10月22日~定員に達する迄
※募集期間中も名義書換は停止しない。
(2)募集価格・口数:
正会員)250,000円(税別) ※全て入会金 200口
※同クラブ会員紹介、PGMグループ既存会員の入会および紹介、2口以上同に入会は、230,000円(税別)。
入会条件変更
2016/02/01
PGMグループの「大秦野カントリークラブ」は、平成28年1月13日開催の同クラブ理事会の承認を得て、会員権の名義書換を再開する。
(1)実施:平成28年2月1日~
(2)名義書換料:※名変再開とともに『名義書換料減額プラン』を実施。
正会員)150,000円(税別)
平日会員)100,000円(税別)
週日会員)50,000円(税別)
※相続または3親等内親族間は全種別で30,000円(税別)。
※法人内名変は、正会員50,000円(税別)、平日・週日会員20,000円(税別)。
(3)入会条件:
・個人入会の場合…日本国内に実印登録されていること
・法人入会の場合…日本国内に法人登記があり実印登録されていること
・反社会的勢力等の関係者ではないこと
・個人⇔法人
・女性入会可
再生情報
2015/07/28
「伊勢原カントリークラブ」と「大秦野カントリークラブ」を経営する東海開発㈱の再生計画案を決議する債権者集会が平成27年7月22日に開かれ、賛成多数で同計画案が可決、即日認可決定となった。
同社の再生計画案はPGMグループのパシフィックゴルフプロパティーズ㈱をスポンサーに迎えて再建する方針。
再生情報
2015/06/09
民事再生法の適用を申請した「伊勢原カントリークラブ」と「大秦野カントリークラブ」を経営する東海開発㈱は、このほど債権者に再生計画案を配布した。
再建計画によれば、PGMグループのパシフィックゴルフプロパティーズ㈱をスポンサーに迎えて再建をする方針。支援実行日は平成27年10月1日の予定で、東海開発は同日全役員が退任し全株を無償消却、一方でスポンサーが新規割当株式を取得する。債権者への弁済率はスポンサーからの支援額をもとに14.3%を予定、全会員に平成27年12月31日までに弁済し、継続会員には無額面プレー権を発行する。
同計画案決議のための債権者集会は7月22日の開催。東海開発の運営資金の中から債権者に追加弁済もする方針で、1%程度が見込まれている。
倒産情報
2015/02/02
「伊勢原カントリークラブ」と「大秦野カントリークラブ」の経営会社である東海開発㈱が、平成27年2月2日東京地裁に民事再生手続開始を申請。負債は約87億2408万円。
PGMホールディングス㈱(東証1部上場)が、連結子会社であるパシフィックゴルフプロパティーズ㈱を通じて、スポンサー支援に関する基本合意に至ったことを公表している。
料金改定
2014/12/25
大秦野カントリークラブでは、現在実施している特別企画(名義書換料の期間限定値下げ等)を延長する。
(1)実施期間:平成27年12月30日迄(1年間延長)
(2)名義書換料:
正会員)450,000円⇒300,000円(税別)
平日会員)300,000円(税別)※据置
週日会員)200,000円(税別)※据置
(3)配偶者入会特典:
現会員の配偶者入会の場合…名義書換料が無料
夫婦同時入会の場合…名義書換料が1名無料
※ただし、事務手数料10,000円(税別)を負担。
(4)女性入会優遇:
先着45名限定で「男性⇒女性」の名義書換を認める。
(5)終身会員制度:
70歳以上の会員が3親等内に贈与した場合、譲渡した親会員は申請により終身会員としてプレー権を引き続き行使できる。年会費は無料で、競技参加は可。ただし、贈与を受けた会員が譲渡・退会した場合、親会員は終身会員資格を喪失する。
※書換は無料だが、事務手数料として10,000円(税別)が必要。
料金改定
2013/12/24
大秦野カントリークラブでは、現在実施している特別企画(名義書換料の期間限定値下げ等)を延長する。
(1)実施期間:平成26年12月30日迄(1年間延長)
(2)名義書換料:
正会員)450,000円⇒300,000円(税別)
平日会員)300,000円(税別)※据置
週日会員)200,000円(税別)※据置
(3)配偶者入会特典:
現会員の配偶者入会の場合…名義書換料が無料
夫婦同時入会の場合…名義書換料が1名無料
(4)女性入会優遇:
先着45名限定で「男性⇒女性」の名義書換を認める。
料金改定
2013/01/04
大秦野カントリークラブは、経営会社創立45周年記念の名義書換料期間限定値下げ期間を延長。平成25年12月30日まで(1年間延長)。尚、配偶者入会や女性入会優遇についても延長する。
料金改定
2011/12/27
伊勢原CC(神奈川)・大秦野CC(神奈川)の会社創立45周年特別企画(名義書換料改定)延長について
下記のとおり名義書換料値下げ期間を延長
(1)実施日
平成23年1月2日~平成24年12月30日まで
※当初より1年間延長
【伊勢原カントリークラブ】
正会員) 367,500円⇒210,000円
平日会員)210,000円⇒210,000円※変更なし
週日会員)105,000円⇒105,000円※変更なし
【大秦野カントリークラブ】
正会員) 472,500円⇒315,000円
平日会員)315,000円⇒315,000円※変更なし
週日会員)210,000円⇒210,000円※変更なし