その他
2025/08/18
「霞南ゴルフ倶楽部」は、ゴルフ場名を変更する。
(1)実施:2025年9月1日~
(2)新ゴルフ場名:「利根ゴルフ倶楽部」
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おかげさまで周年
料金改定
2025/06/16
「霞南ゴルフ倶楽部」では、名義書換料を改定する。
(1)実施:2025年9月1日~(2025年8月23日提出分以降)
(2)名義書換料:
正会員)660,000円⇒1,100,000円税込
隔日会員(パール会員・サファイア会員))660,000円⇒1,100,000円税込
(3)会則の一部変更: 2025年9月1日~
【変更前】名義書換により入会する会員権の預託金は、名義書換完了日より20年据置。
【変更後】名義書換により入会する会員権の預託金は、会社解散時に返還。
料金改定
2024/08/02
「霞南ゴルフ倶楽部」では、年会費を改定する。
(1)実施:2025年4月1日~(会計年度:4~3月)
(2)年会費:
正会員)33,000円⇒55,000円(税込)
隔日会員(サファイア会員・パール会員))22,000円⇒44,000円(税込)
入会条件変更
2023/04/05
「霞南ゴルフ倶楽部」では、名義書換を開始する。
(1)実施:2023年4月3日~
(2)名義書換料:
正会員・隔月会員)660,000円税込
※相続・2親等内親族贈与、法人内名変は330,000円税込。
※隔月会員―サファイア会員は隔月の奇数日に利用可(除外日あり)、パール会員は隔月の偶数月に利用可(除外日あり)。
(3)注意事項:
同クラブの在籍会員は、平成26年1月以降に入会された会員のみとなり、旧・利根ゴルフ倶楽部の会員は継承していない。在籍対象となる証書は、平成26年1月以降に発行した証書(発行者:㈱サンクチュアリ霞南)、令和4年1月以降に発行した証書(発行者:㈱霞南ゴルフ倶楽部)。
経営交代
2022/01/25
サンクチュアリ霞南ゴルフ倶楽部は、2022年1月15日にゴルフ場名称を「霞南ゴルフ倶楽部」に変更し、運営会社の㈱サンクチュアリ霞南は、㈱霞南ゴルフ倶楽部に商号変更をした。
同GCは、全株式の譲受により、西山ホールディングスのグループ入りしたもので、会員のプレー権や預託金はそのまま継承している。
再生情報
2014/07/22
㈱利根ゴルフ倶楽部は、破産管財人が破産業務をほぼ終了し、会員など債権者に報告を行なった。会員など一般債権者への配当はなし。旧・利根GCは現在スポンサー先の㈱サンクチュアアセットマネージメントの子会社㈱サンクチュアリ霞南へ資産譲渡を行い、霞南GCとして営業中。
募集情報
2014/06/02
新たなオーナーを迎え新生スタートした「霞南ゴルフ倶楽部」では、平成26年6月1日より正会員募集を開始。
(1)募集金額:正会員)450,000円(税別)
※内訳…預託金250,000円(15年据置)+入会金200,000円(税別)
(2)募集口数:200口
(3)入会資格:
・20歳以上日本国籍者(原則)
・理事会審査で承認された方
現正会員数は約450名で、最終正会員数は1400名を見込んでいる。旧㈱利根GCの会員(約800名)については、登録手数料や追徴金なしで無額面で譲渡可能のプレー権会員権を発行するとしており、約450名の正会員が今回移行している。
経営交代
2014/01/28
「霞南ゴルフ倶楽部」について、旧・利根GC経営の㈱利根ゴルフ倶楽部の破産管財人が、平成25年12月25日にスポンサー先の㈱サンクチュアリ霞南(親会社㈱サンクチュアアセットマネージメント)へ資産譲渡を完了したこと等を旧会員などの債権者に報告。旧・利根GCの会員(約800名)には、破産のため債務の継承義務はないが、登録手数料や追徴金なしで、無額面で将来的に譲渡可能な会員権を発行する方針。
倒産情報
2013/07/10
「霞南ゴルフ倶楽部(旧:利根ゴルフ倶楽部)」を経営する㈱利根ゴルフ倶楽部は、平成25年7月5日に東京地裁より破産手続開始決定を受けた。預託金返還の期間延長を行っていたが、平成25年4月4日に金融債権者から破産を申し立てられていた模様。現在は、別会社である合同会社霞ヶ浦南が運営し、営業を継続している。