霞台カントリークラブ
クラブ情報
クラブ紹介
| 経営 |
株式会社アコーディアAH01 |
|---|---|
| 所在地 |
〒110-0015 東京都台東区東上野1-14-7 |
| 系列・母体 |
アコーディアG(平和) |
| 運営 |
|
| 加盟団体 |
JGA / KGA / |
| 会員数 |
正会員(月~日)2950名
週日会員(月~土)800名
平日会員(月~金)0名
|
| 本社お問い合わせ |
TEL050-1807-0220 FAX03-6688-1608
|
コース紹介
| 所在地 |
〒300-0623 茨城県稲敷市四箇3405 |
|---|---|
| 開場 |
1970/06/07 (昭和45年6月7日) |
| 概要 |
36H 丘陵
全長12824ヤード / 11,726メートルパー144レート0.0JGAレート筑波70.8/霞70.0
|
| コース設計 |
平山 治 施工日本ゴルフ場建設
|
| クラブハウス設計 |
施工
|
| 宿泊施設 |
なし |
| 練習場 |
あり 229ヤード 32打席 |
| 乗用カート |
あり |
| クレジットカード |
JCB・VISA・AMEX・ダイナース・マスター |
| 定休日 |
なし 12/31・1/1 |
| お問い合わせ |
TEL029-894-2021 FAX029-894-2821
|
| ホームページ |
特徴
| 沿革 |
文壇、画壇のゴルフ場で話題を呼んだ。「何か文士たちのためのゴルフ場を」の発想から、ゴルフ好きで自称”丹羽ゴルフ学校校長”だった丹羽文雄氏が先頭にたち、昭和45年6月に造り上げた。ただ経営的には不慣れな面があり、加えてオイルショックに直面するなど、苦しい時期をきり抜けてきたが、社長の井上友一郎氏の死、その後バブルがはじけ、ゴールドマン・サックスの運営支援方式の傘下に入ったとみられる。当面運営委託を続け、その後に経営権を取得し、GSグループに編入するのではないかと思われる。 |
|---|---|
| 特徴 |
霞ヶ浦湖畔の丘陵地だが比較的フラット。当初の18ホールからすぐ27ホールに。平成3年にはさらに9ホール増設して36ホールになり、筑波コースと霞コースに分けた。セルフプレーのため乗用カートを導入。改、増設にあたってはアメリカのコースを参考にした。とくにマウンドの地形、バンカーの大小、管理道路を曲線に、などに気を配った。バンカーはただ単純なだ円形でなく、入り組んだ美しい形にし、そこから出るときにも、足跡を楽にならせるようなものにした。パー5のホールはいずれもバックティーから500ヤード以上あり長い。池が多いのも特色で、霞に7、筑波に5つ。霞コースのグリーンは砲台型が多く、アプローチの距離感がスコアを左右する。 |
ビジター申し込み
| 曜日 | 予約先 | 予約期間 | 備考 |
|---|---|---|---|
| 平日 | 0298-94-4141 | 3ヶ月前の同日10時から | 原則として会員の同伴 |
| 土曜 | 0298-94-4141 | 2ヶ月前の同日10時から | 原則として会員の同伴 |
| 日曜・祝日 | 0298-94-4141 | 2ヶ月前の同日10時から | 原則として会員の同伴 |
| コンペ | 0298-94-4141 | 3ヶ月前の同日から | 平日は会員1名の同伴で5組まで。土日祝は不可 |
