料金改定
2025/11/05
PGMグループの「大多喜カントリークラブ」では、年会費を改定する。
(1)実施:2026年1月1日~(会計年度:1~12月)
(2)年会費:
正会員)38,500円⇒46,200円(税込)
閉じる

おかげさまで周年
大多喜カントリークラブ
料金改定
2025/11/05
PGMグループの「大多喜カントリークラブ」では、年会費を改定する。
(1)実施:2026年1月1日~(会計年度:1~12月)
(2)年会費:
正会員)38,500円⇒46,200円(税込)
募集情報
2023/06/13
PGMグループの「大多喜カントリークラブ」では、クラブライフの満足度を上げるためには一定数のアクティブ会員が必要との判断から、競技会の維持・会員同士の親睦会開催等、クラブライフの充実を図ることを目的として、第3次正会員補充募集を実施する。
(1)実施:2023年6月11日~募集口数に達する迄
※募集期間中も会員権の名義書換は停止しない。
(2)募集口数:150口
(3)募集金額:
正会員)550,000円(税込) 全て入会金
※会員紹介による入会、2名以上同時入会は440,000円(税込)。PGMグループ会員の入会は495,000円(税込)。
(4)入会条件:
・個人入会の場合は、日本国内に印鑑登録がされている方。
・法人入会の場合は、日本国内に法人登記および印鑑登録がされている法人。
・反社会的勢力またはその関係者でないこと。
・正会員1名の推薦。
募集情報
2021/08/27
PGMグループになってから3年目を迎える「大多喜カントリークラブ」では、現状の正会員数が567名と少なく、平均年齢67.3歳、65歳以上の会員比率が62.8%、会員来場比率も10%と少ない状況であることから、正会員の補充募集を理事会で決定した。
(1)実施:2021年9月1日~募集口数に達する迄
※募集期間中も会員権の名義書換は停止しない。
(2)募集口数:200口
(3)募集金額:
正会員)440,000円(税込) 全て入会金
※会員紹介による入会、2021年友の会会員の入会、2名以上同時入会は330,000円(税込)。PGMグループ会員の入会は385,000円(税込)。
入会条件変更
2021/08/26
「大多喜カントリークラブ」では、入会条件を一部変更する。
(1)実施:2022年9月1日~
(2)入会条件の変更点:
【変更前】
個人入会の場合は、25歳以上日本国籍者で、日本国内に印鑑登録がされている方
法人入会の場合は、登録者が25歳以上日本国籍者で、日本国内に法人登記および印鑑登録がされている法人
【変更後】
個人入会の場合は、日本国内に印鑑登録がされている方
法人入会の場合は、日本国内に法人登記および印鑑登録がされている法人
料金改定
2021/08/26
PGMグループの「大多喜カントリークラブ」では、名義書換料を改定する。
(1)実施:2021年9月1日~
(2)名義書換料:
正会員)550,000円⇒330,000円(税込)
※相続・3親等内名変は110,000円(税込)、法人内名変は165,000円(税込)。
(3)年会費の会計年度の変更:
2022年度以降、1~12月に変更
料金改定
2019/07/05
「大多喜カントリークラブ」では、2019年7月31日をもって名義書換料減額キャンペーンを終了し、名義書換料を改定する。
(1)実施:2019年(令和元年)8月1日~
(2)名義書換料:
正会員)200,000円⇒500,000円(税別)
※法人内名変は150,000円⇒300,000円(税別)、生前贈与・相続は100,000円⇒250,000円(税別)。
経営交代
2018/11/08
「レイクウッド大多喜カントリークラブ」(経営会社:㈱レイクウッド大多喜)は、平成30年11月6日付の株式譲渡契約をもって㈱レイクウッドコーポレーションおよび日本土地建物㈱から、パシフィックゴルフマネージメント㈱(PGM)に譲渡されることとなった。株主変更日は平成31年2月1日としており、ゴルフ場名の変更等については、後日発表とのこと。会員の預託金・プレー権はそのまま継承される予定。
料金改定
2018/06/25
レイクウッド大多喜CC(千葉)名変料減額キャンペーン期間延長
「レイクウッド大多喜カントリークラブ」では、現在実施している名義書換料減額キャンペーン期間を延長する。
(1)実施期間:平成31年7月31日迄
(2)名義書換料:
正会員)500,000円⇒200,000円(税別)
※生前贈与・相続は、250,000円⇒100,000円(税別)、法人内名変は300,000円⇒150,000円(税別)。
再生情報
2011/10/28
大多喜ゴルフ㈱は平成23年10月12日付で東京地裁より特別清算協定認可を受けた。協定案によると、事業を㈱レイクウッドコーポレーションのグループに譲渡し、その売却資金等で会員預託金の一部を償還。事業承継会社は、㈱レイクウッド大多喜となり、ゴルフ場名も『レイクウッド大多喜カントリークラブ』に変更。第1回の弁済は預託金額の28%、清算会社が保有資産の換価完了後、第2回の弁済を行う予定。
会員のプレー権については、弁済金のうち、1口当たり預託金40万円および年会費36,750円をレイクウッド大多喜CCに納入することで、プレー権を継続が可能。
倒産情報
2011/07/12
大多喜カントリークラブ経営の大多喜ゴルフ㈱は、平成23年6月8日開催の株主総会で解散を決議、同20日に東京地裁へ特別清算を申請、30日に特別清算開始決定を受けた。
同社は、平成23年5月10日付で会社分割により㈱レイクウッド大多喜を設立。日本土地建物傘下のゴルフ場運営会社であるレイクウッドコーポレーショングループがスポンサーとなり、同社にゴルフ場運営事業を譲渡した。負債は約72億円。
経営交代
2011/04/11
大多喜CC経営の大多喜ゴルフ㈱は、新設する会社にゴルフ場事業を継承させる会社分割を行うとともに、新設会社の株式を㈱レイクウッドコーポレーションに譲渡、平成23年4月8日より名義書換を当分の間停止することとなった。これにより同クラブはレイクウッドコーポレーショングループとなった。
同ゴルフ場は、平成14年8月から当時筆頭株主であった佐藤工業㈱(平成14年3月に会社更生法申請)に代わり、みずほグループで不動産業の日本土地建物㈱が筆頭株主で経営していた。しかし、今年5月には佐藤工業時代に10年延長していた預託金償還期限が到来することから、今回の措置となった模様。会員の預託金に関しては、一部償還を行うとともに継続会員は一部償還金の範囲内で新会社に再預託し会員としてプレーを継続できるとしている。また、コース名変更(レイクウッド大多喜カントリークラブ)を予定している。