募集情報
2024/10/30
「北六甲カントリー倶楽部」では、2024年4月15日より会員権の名義書換を停止し、開場40周年記念の会員募集を行なっていたが、この度定員に達したため、募集を終了し、名義書換を再開する。
(1)名変再開:2024年11月1日~
(2)名義書換料:
正会員)660,000円税込
特別平日会員)440,000円税込
平日会員・週日会員)220,000円税込
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おかげさまで周年
募集情報
2024/10/30
「北六甲カントリー倶楽部」では、2024年4月15日より会員権の名義書換を停止し、開場40周年記念の会員募集を行なっていたが、この度定員に達したため、募集を終了し、名義書換を再開する。
(1)名変再開:2024年11月1日~
(2)名義書換料:
正会員)660,000円税込
特別平日会員)440,000円税込
平日会員・週日会員)220,000円税込
募集情報
2021/03/12
「北六甲カントリー倶楽部」では、2021年4月1日より名義書換を停止して、預託金返還に伴う補充会員募集を行う。
(1)実施:2021年4月1日~
(2)募集価格・口数:
正会員)1,950,000円税込(預託金850,000円(10年据置)+入会登録料1,100,000円税込) 100口
特別平日会員(土曜可))950,000円税込(預託金400,000円(10年据置)+入会登録料550,000円税込) 20口
※現会員の3親等以内、同一法人の買い増し、2口以上(3親等以内)の入会は、正会員で入会登録料が880,000円(税別)、特別平日会員で入会登録料が440,000円に割引。
(3)入会条件:
・20歳以上(現会員の2親等以内は16歳以上、ただし制約あり)
・会員1名の紹介
料金改定
2020/12/07
「北六甲カントリー倶楽部」では、名義書換料を値下げ改定する。
(1)実施:2021年1月1日~当面の間
(2)名義書換料:
正会員)800,000円⇒600,000円(税別)
特別平日会員)600,000円⇒400,000円(税別)
平日・週日会員)400,000円⇒200,000円(税別)
入会条件変更
2019/03/08
「北六甲カントリー倶楽部」では、2019年3月31日をもって会員募集を終了し、名義書換を再開する。
(1)名変再開:2019年4月1日~
(2)名義書換料:
正会員)800,000円(税別)
週日会員)600,000円(税別)
平日会員)400,000円(税別)
入会条件変更
2014/07/28
北六甲カントリー倶楽部は、会員募集を終了し、名義書換を再開する。
(1)実施:平成26年8月1日~
(2)名義書換料:
正会員)800,000円(税別)
特別平日会員)600,000円(税別)
平日・週日会員)400,000円(税別)
募集情報
2013/12/21
北六甲カントリー倶楽部では、正会員の補充募集を実施。
(1)募集期間:平成26年1月1日~平成27年7月31日(定員に達し次第終了)
(2)募集価格:
正会員)2,440,000円(預託金1,600,000円+入会金840,000円)
※現会員の2親等内親族の入会は入会金630,000円に減額。
(3)募集口数:77口
料金改定
2012/11/27
北六甲カントリー倶楽部は、名義書換料の値下げ期間限定を再延長。
(1)実施期間:平成25年1月1日~平成25年12月31日
(2)名義書換料:正会員)840,000円⇒525,000円
平日・週日会員)420,000円⇒210,000円
特別平日会員)630,000円⇒420,000円
※同一法人内、相続・三親等内贈与)525,000円⇒262,500円
その他
2012/10/25
北六甲カントリー倶楽部は、民事再生計画案に基づく預託金返還のための公開抽選会を行った。同CCを経営する星田ゴルフ㈱は、平成13年3月26日に自主再建型の再生計画案が認可決定となった。継続会員は預託金の65%をカットし残りの35%を新預託金として10年据置いていたが、この度10年が経過し、1億5000万円の年間返済額上限から抽選で一括返還を行うこととなった。返還請求を申請した会員は126名、抽選で39名に返還されることとなったが、最後の当選者については、年間限度額を超えたため、返還は来年に持ち越しとなった。
料金改定
2011/06/27
北六甲カントリー倶楽部は、期間限定で名義書換料を値下げ(H23.7.1~H24.12.31)
・正会員(個人・法人1名)84万円⇒52.5万円
・特別平日会員 63万円⇒42万円
・平日・週日会員 42万円⇒21万円
・同一法人内、相続・贈与(三親等内)52.5万円⇒26.25万円
その他
2010/11/29
北六甲CCはこれまでのキャディ・セルフ選択制を廃止し、来年1月から東コースを全組キャディ付、西コースを原則セルフプレーで運営を行う。キャディ付とセルフ混在に対して”交通整理”を図る目的。