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サンモリッツCC(栃木)産廃処分場の建設計画浮上
再生情報 2014/10/07
「サンモリッツカントリークラブ」の用地を利用して、管理型最終処分場の建設計画が進められていることが判明した。同CCを閉鎖して、その跡地に産業廃棄物など300㎡を埋める計画で、県内最大の処分場になるという。
同CCは平成21年に安達事業グループから離脱。㈱丸福建設の代表である松本秋夫氏が㈱サンモリッツの株式を取得していた。
建設計画は松本氏が関わる㈱山一商事グループが進めているもので、当面は営業を続けてゆくが、会員に対しては預託金・プレー権の問題も含め、今後説明をしてゆく可能性がある。
