京葉カントリー倶楽部
クラブ情報
クラブ紹介
| 経営 |
株式会社京葉カントリークラブ |
|---|---|
| 所在地 |
〒265-0066 千葉県千葉市若葉区多部田町802 |
| 系列・母体 |
瀧波ガラス |
| 運営 |
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| 加盟団体 |
JGA / KGA / |
| 会員数 |
正会員(月~日)979名
平日会員(月~土)79名
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| 本社お問い合わせ |
TEL043-228-1531 FAX043-228-5205
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コース紹介
| 所在地 |
〒265-0066 千葉県千葉市若葉区多部田町802 |
|---|---|
| 開場 |
1959/12/03 (昭和34年12月3日) |
| 概要 |
18H 林間
全長6902ヤード / 6,311メートルパー72レート72.2JGAレート
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| コース設計 |
陳 清水 施工大成建設株式会社
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| クラブハウス設計 |
施工
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| 宿泊施設 |
なし |
| 練習場 |
あり 200ヤード 22打席 |
| 乗用カート |
あり |
| クレジットカード |
JCB・VISA・AMEX・UC・NICOS・ダイナース・マスター・オリコ |
| 定休日 |
月曜日 1/1 |
| お問い合わせ |
TEL043-228-1531 FAX043-228-5205
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| ホームページ |
特徴
| 沿革 |
昭和34年12月開場の古いゴルフ場。平成12年3月から、京葉国際カントリー倶楽部の名称を「京葉カントリー倶楽部」に変更した。創業のいきさつは、東京・墨田区で高級ガラス食器を経営していた瀧波栄一郎氏が、自宅工場内遊休地にインドア練習場をつくり、多くの同好者から、今度はぜひゴルフ場をとの要望で造りあげた。昭和63年に日本風入母屋造りのクラブハウスを新築した。 |
|---|---|
| 特徴 |
赤松豊かな自然に手を入れずに造成されていて、各ホールごとに地形を生かした変化が多い。アウトは短いホールと長いホールが織り交ざって戦略的思考が試される。短いホールには油断すると大叩きしやすい罠が待っている。インは全体的に長いホールが多く、アイアンショットを遠くに正確に打てる技術が求められる。アウト・イン共にフェアウェイバンカーが少なくフェアウェイが広いのでティーショットは気持ちよく打てるが、どのホールもグリーンが小さいため、ティーショットの置き場所に注意が必要でグリーンを狙うアングルによって難易度が変わる。グリーンを外すと多彩なアプローチショットが要求されるので何度プレーしても飽きのこないコースである。 |
ビジター申し込み
| 曜日 | 予約先 | 予約期間 | 備考 |
|---|---|---|---|
| 平日 | フロント | 3ヶ月前の9時から | 会員の紹介 |
| 土曜 | フロント | 3ヶ月前の同日8時から | 会員の紹介又は同伴 |
| 日曜・祝日 | フロント | 3ヶ月前の同日8時から | 会員の紹介又は同伴 |
| コンペ | フロント | 通常予約と同様 | 詳細はコースに問合せ |
