四日市カンツリー倶楽部
クラブ情報
クラブ紹介
| 経営 |
株式会社四日市カンツリー倶楽部 |
|---|---|
| 所在地 |
〒5128048 四日市市市山城町640 |
| 系列・母体 |
株主会員制 |
| 運営 |
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| 加盟団体 |
JGA / / |
| 会員数 |
正会員(月~日)1249名
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| 本社お問い合わせ |
TEL0593-37-1111 FAX0593-37-1527
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コース紹介
| 所在地 |
〒512-8048 四日市市市山城町640 |
|---|---|
| 開場 |
1959/12/08 (昭和34年12月8日) |
| 概要 |
18H 林間
全長7275ヤード / 6,652メートルパー72レート74.8JGAレートJGA
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| コース設計 |
上田治 施工大成建設
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| クラブハウス設計 |
施工
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| 宿泊施設 |
なし |
| 練習場 |
あり 290ヤード 16打席 |
| 乗用カート |
なし |
| クレジットカード |
JCB・VISA・UC・DC・ |
| 定休日 |
なし |
| お問い合わせ |
TEL059-337-1111 FAX059-337-1527
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| ホームページ |
特徴
| 沿革 |
愛知の和合・東山に続き、「地元三重にゴルフ場を」という気運が高まり、四日市財界人が中心に発足。当時三重県下では、桑名CCも計画。県知事が仲介に入り1本化を図ったが、桑名CC側は諸戸精文、四日市CC側は九鬼綾七の商工会議所両巨頭の会談となり、桑名は財界中心、四日市は大衆化路線で競い合うこととなった。会員の50%が地元四日市在住と、郷土力に支えられた倶楽部に発展している。 |
|---|---|
| 特徴 |
設計は、井上誠一と双璧といわれた廣野GC出の上田治。36万坪の敷地を、比較的フラットで緩やかな天然のスロープを活かして造り上げ、フェアウェイも広くゆったりとしている。特にスラリと高く彩る松林は、地元中心の作家である丹羽文雄が、「美しい中年女性のよう」と讃えている。また、レギュラーティでもバックティなみの長い距離で、パー4ホールがとくに長く、3オンがやっとのホールが多い。丘陵コースで、飛距離と正確さの総合力を求められる難しいコースである。 |
ビジター申し込み
| 曜日 | 予約先 | 予約期間 | 備考 |
|---|---|---|---|
| 平日 | フロント | 2ヶ月前の月初め8時 | 予約制。M1名の同伴により2組まで可。 |
| 土曜 | フロント | 4週間前の土曜日8時 | 予約制。M1名の同伴により1組のみ可。 |
| 日曜・祝日 | フロント | 4週間前の同曜日8時 | 予約制。M1名の同伴により1組のみ可。 |
| コンペ | フロント | 各曜日に準ずる | 各曜日の規定に準ずるが予約の際には予約者1名で2組とれる。 |
