| 2010年09月09日 |
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アジア取手(茨城)クラブハウスをリニューアル
アジア取手CCは平成22年6月~8月にクラブハウスのリニューアル工事を行い、木目調の和風モダンな外装になった。 |
| 2010年08月30日 |
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妙高パインバレー(新潟)9H閉鎖
妙高パイインバレー(新潟)は平成20年秋から閉鎖した9Hを平成22年より野山を走るスポーツ、トレイルランニングのコースとして提供。現在は18Hでのパブリック営業となっている。 |
| 2010年08月18日 |
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武蔵CC笹井(埼玉)コース改造・ハウス新築計画
武蔵CC笹井コースが、コースの改造とクラブハウスの新築を計画。工事期間は平成24年1~8月を予定しており、総事業費は20億円超。費用は内部留保金を投入する。コース改造は米国のジム・ファジオ氏。ワングリーンにし、距離も延長し、ナショナルオープンも誘致できるコースに仕上げる計画。また、乗用カートの導入も視野に。クラブハウスは現在同様木のぬくもりを生かしたクラシックで素朴なものを計画。 |
| 2010年08月16日 |
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アークよかわ(兵庫)OUT・INの各3Hに証明施設
PGMグループのアークよかわGCは、OUT・INのラスト3ホールに証明施設を導入。平成22年8月9日から午後2時以降の1ラウンドスループレー営業を開始。 |
| 2010年08月16日 |
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相武CC(東京)10番ホール改造完了
相武CCは、平成22年6月26日に10番ホール改造が完了し、全長6395Yに。改造は、隣接する練習場用地を利用し、ストレートで距離の短い10番ホール(296Y)を右ドッグレッグの366Yに改造。練習場は20m・11打席の鳥籠方に変更。 |
| 2010年07月28日 |
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勿来TAIGA(福島)18Hから9Hへ
勿来TAIGAカントリークラブは、平成22年7月17日から、これまでの18H営業から9H営業に切り替えた。経営会社の㈱大河の説明によると、個人の地主が土地明渡し訴訟を起こし敗訴したためで、3~4Hにまたがった地主の用地を避け、OUT・INを再編して9H(パー36)としたという。利用料金については従来より値下げして営業している。 |
| 2010年07月26日 |
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ケントスGC(栃木)9Hを多目的利用へ
ケントスゴルフクラブは、QUeenコース9Hを多目的利用にし、通常営業を18Hで行っている。9Hは、1番Hをドライビングレンジ、2・3番は貸切ホール、4番はバンカー・アプローチ・パッティング練習場、5~9番は5ホールを回り放題として活用。 |
| 2010年07月23日 |
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かずさCC(千葉)中国大連のゴルフ場と相互利用提携
かずさCCは、中国大連市にある会員制ゴルフ場『西郊郷村体育倶楽部』(27H)とフレンドシップを締結。提携内容は、相互の会員を会員並の料金で受け入れるとしたもの。同体育倶楽部は、韓国と中国の共同出資で、平成20年にオープン。大連市内からは車で約30分、大連の周水子国際空港からは約15分。 |
| 2010年07月12日 |
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デイスターGC(千葉)パブリックへ移行
大林組が経営の法人会員制のデイスターGCは、平成23年3月末をもって会員制クラブを解散する方針が決定。預託金は、解散とともに全額返還し、平成23年4月1日以後はパブリック制でオープンする予定。また、パブリック移行後は、法人友の会を新設する。 |
| 2010年07月05日 |
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甲斐芙蓉CC(山梨)ゴルフ場名を変更
洋菓子の㈱シャトレーゼがスポンサーとなった甲斐芙蓉CCは、平成22年6月1日からゴルフ場名を『甲斐ヒルズカントリー倶楽部』に変更。
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